折れたバットの再利用プロジェクトについて

愛知大学野球連盟では、名城大学硬式野球部を窓口として折れたバットを回収し、

名古屋聾学校に提供するというプロジェクトを開始します。

同校の生徒は、産業工芸の授業の中で、折れたバットか らオーケストラの指揮棒や箸など、様々なグッズを作ることができます。

また、本プロジェクトは学校教育を支援すると同時に、廃材利用という SDGsの目標にもかなうものであります。

詳細は、以下のPDFをご覧ください。

折れたバットの再利用の趣意書